体験談

Nanaさん(女性) 年齢:30代 留学期間:8週間

■E-room(イールーム)の授業について

初日のチェックテストの後、先生が割り振られました。どの先生も「間違って大丈夫だよ」「伝えることが大事」と言ってくださり、間違っても発言しよう・伝えようという意識になりました。授業は主に教科書を元に行い、先生によって授業スタイルは様々です。教科書メインの時もあればフリートークの時もあります。 楽しかったり、英語の奥深さを知ったり、リラックスして英語を話せたり、フィリピンの文化や街の情報を教えてもらったり、授業だけどそれ以上の価値がある時間でした。

 

■イールームでの学校生活

3人部屋でしたが、不便なく快適に過ごしました。ルームメイトは日本人でしたが、時々英語で話したり、話してて出てこなかった言葉をその都度調べたりしとても勉強になりました。 食事は3食出て、同じようなメニューがよく出ます。 私は塩分と油多めだと感じたため、口に合うか、体に合うかはその人次第です。私は毎食いただきました。 セキュリティーが学校の玄関に24時間滞在しているため、安心感があります。部屋に虫が出た時は助けていただきました。 子犬が飼われ始め、人懐っこくとても癒されました。 週に1回Zumbaクラスがあり参加していました。楽しく運動ができました。 私はエアコンをあまり使っていなっかったため、クローゼットやキャリーケースに入れていた布製のものが湿気でいつくかカビていました。

 

■バコロド生活について

学校の近くのカフェや徒歩10分以内のショッピングモール、ジプニーに乗って大きいショッピングモールによく行きました。ジプニーは片道10ペソのためありがたかったです。 コーヒーも安く買えるのでよく買って勉強のお供にしていました。 山の方あるリゾートにみんなで遊びに行ったのは良い思い出です。 野犬が多かったり、歩道がなかったり、信号がなかったり、やはり日本とは環境が違うので私は危ないと感じることがあり、外出する時は常に周囲に注意を払っていました。

 

■今回の留学の目的

ワーキングホリデー前に英語力を上げるため。

 

■私の留学、総合評価

100点中90点

留学する前までは英語が嫌いで苦手意識が強かったのですが、もっと英語できるようになりたいという前向きな気持ちになり、苦手意識もなくなっていました。

 

■E-room(イールーム)卒業生からのアドバイス

お世話になった先生や友だちに渡すお手紙のレターセットやお菓子を日本から持ってくれば良かったと思いました。 下着や服は1週間分持ってきた方が良いです。現地でも安く服は買うことができます。

Nanaさん(女性) 年齢:30代 留学期間:8週間

Nanaさん(女性) 年齢:30代 留学期間:8週間()

■E-room(イールーム)の授業について 初日のチェックテストの後、先生が割り振られました。どの先生も「間違って大丈夫だよ」「伝えることが大事」と言ってくださり、間違っても発言しよう・伝えようという意識になりました。授 […]